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国の認めた強い家

    長期優良住宅
     地域型住宅グリーン化事業活用で
    120万円
    の補助金(地域材加算含む)
    省令準耐火構造
     (例)東京(保険金額2500万円・保険期間35年)
     ・火災保険
    40万円
    ダウン ・地震保険 最大
    22,500円/年
    ダウン

地震に強い家

金物群
    耐震性を確保するためには、
     1:必要な耐震壁をバランスよく確保する。
     2:耐震壁に見合った性能を持つ軸組接合部。
     3:鉄筋コンクリートの連続する基礎と緊結する。
    この3つの要素を確保することで、地震に強い家を可能にします。
    JWOOD工法はこの要件を満たし、従来の工法とは異なった性能を発揮します。
JWOOD LVL
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植林→育林→伐採そしてまた植林。30年を1サイクルとした循環型の森林経営から生まれた地球にやさしいJWOOD LVL。地球環境の保全に貢献するだけでなく、耐震性・防蟻・防腐性に優れた強靭な構造材です。このJWOOD LVLと専用金物とを組み合わせたJWOOD工法により、安心・安全で地球にやさしい家を実現します。

JWOOD工法
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専用金物による接合部は木材への欠け込みが最小限に抑えられるため、欠損による耐力低下の心配がありません。 また、鋼製のピンを打ち込んで金物と木材をグッと引き付けるため、接合部の緩みもありません。

従来工法 image

従来の軸組工法では通柱に対して2方向や3方向から梁が接合するため欠損が大きく、大地震の際に弱点となって柱が折損する可能性が指摘されています。

基礎と柱を直結する金物
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JWOOD工法では、大きな力がかかる1階の柱側に鉄筋コンクリートの基礎と置結される基礎引きの金物を配置します。 金物は柱の中心に設置されるので、地震や台風がどの方向から襲ってきても確実に性能を発揮します。

湿気に強い家

ベタ基礎
    地面全体を鉄筋コンクリートで覆ったべた基礎は、地面から上がってくる湿気や、シロアリの侵入を防ぎます。 また、べた基礎は面で建物を支えるため安定度においても優れており、地震にも強い構造です。

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